ちむどんどんからあきさみよーまで!沖縄方言7選!朝ドラもっと楽しめる!

芸能
スポンサーリンク

朝ドラ「ちむどんどん」ご覧になってますか?

観ていると必ず耳に入ってくる沖縄の方言がありますよね!

「ちむどんどん」「あきさみよー!」などなど、よく出てくる方言をまとめてみました。

これが分かればより朝ドラ「ちむどんどん」を楽しめること間違いなしです!

スポンサーリンク

「ちむどんどん」の意味と使い方は?

朝ドラのタイトルにもなっている「ちむどんどん」。

(ちむ)が、どきどき・わくわく(どんどん)する。

これは黒島結菜さん演じる暢子がよく使っています。

これから始まるわくわくすることやドキドキするときに使います。

「あきさみよー」の意味と使い方は?

毎回出てくると言っても過言ではない「あきさみよー」。

「あらまあ!」驚いた!」という意味で、感嘆詞。朝ドラのTwitterでは「オーマイガー!」と訳されてます!
暢子が友人の受験合格の一報を聞いたとき、「あきさみよー!」と言っていました。

「だからよ!」の意味と使い方は?

竜星涼さん演じる賢秀がよく使う「だからよ!」。

「うん」「へえー」と言った相槌、また、「そうだね」などの相手への同意を表す言葉で、「それな」の意味にも当てはまります。

「ぽってかす!」の意味と使い方は?

暢子が賢秀に言い放つ「ぽってかす!」。

「あほ!」「ばか!」「まぬけ!」といった罵倒する言葉です。

暢子は謝ったり反省しない賢秀にイライラし、この言葉を放っています。

「まさかやー!」と「しんけん!」の意味と使い方は?

分かりやすいかもしれない「まさかやー!」と「しんけん!」

「本当に?」「マジで?」といった意味です。

どちらも同じような意味です。

暢子が作った沖縄そばを褒められたとき使っています。

「~してからに」の意味と使い方は?

良子がよく使っている印象の「~してからに」。

「~していて」「~してるんだから」と言った理由を表す言葉です。

まとめ

この7選を覚えておけば、朝ドラをもっとより楽しめること間違いなしです!

日常会話の中でも使いやすいのでぜひ使ってみてはいかがでしょうか!

今後の朝ドラ「ちむどんどん」の展開も楽しみですね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました